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非常用発電機
負荷運転試験

突然やってくる災害。
そのとき、御社の非常用発電機は動きますか?

非常用発電機 負荷運転試験
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非常用発電機の「負荷運転試験」が行われていない!?

非常用発電機は、消防法により年1回の点検が義務付けられています。いま日本では法令点検こそ行われているものの、点検項目の1つ「負荷運転試験」が行われていないケースが多発していることが問題となっています。

「負荷試験運転」とは非常用発電機に実際に負荷を掛ける、有事の際に電力が供給されるのかを確認する重要点検で、点検には、実負荷運転(実際に全館停電をおこない非常用発電機を作動させる点検)と模擬負荷運転(模擬抵抗器に通電させ実際と同じ負荷を発電機にかける点検)の2種類があります。

なぜ、負荷運転試験が行われていないのか?

REASON
01

全館停電が不可能

施設・建物の運営上、全館停電が
現実的に不可能な施設がある。

REASON
02

スペースの問題

非常用発電機の設置場所によっては
試験スペースに限界がある。

REASON
03

コストの問題

従来の模擬負荷運転装置は大型で点検規模が大きくなり、人件費等の実施コストが高額になる。

負荷運転試験をもっと手軽に、安全安心に

当社では、全館停電が不要かつ、従来よりも大幅に小型化した試験機械によりスペースとコストの問題を解決し、さらに他には無い安全、安心も兼ね備えた画期的なご提案をご用意しました。

模擬負荷運転のご提案により全館停電が不要
小型機械の導入により、どんな場所にある非常用発電機でも点検が可能
小型機械なので、作業実施に必要な人員を削減でき低コストを実現
日本消防設備安全センターの性能評定を取得した高い安全性の点検機械を使用
万が一の事故には最大支払い20億円の保険に加入し、手厚い保証で安心をご提供 ※責任賠償としての支払い限度額

有事の際に知らなかったでは済まされないこの問題。医療現場、宿泊等サービス業に関わる日本医療産業は、商社としての情報発信力により、お客様の安心・安全を第一に負荷運転試験の重要性と皆様に役立つ情報を広めていきます。

非常用発電機 負荷運転試験
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